俳優のためのワークショップ


 

海市(kaishi)-工房

YHZ05717@nifty.ne.jp

TEL/FAX 03-6300-5022

 


 
1997年 結成。
しゅう史奈作「連弾」を上演、翌年には「紫陽花」を上演する
1999年
8月
下北沢「劇」小劇場にて「あめ時計」上演
第11回テアトロ新人戯曲賞ノミネート、第1回AAF戯曲賞佳作受賞
2000年
6月
「めらんこりあ〜憂鬱な華〜」上演
第12回テアトロ新人戯曲賞、第1回かながわ戯曲賞ノミネート
2000年
11月
「夜のキリン」上演
第13回テアトロ新人戯曲賞佳作受賞
2001年
6月
「迷いアゲハ」上演
第2回AAF戯曲賞ノミネート
2001年
11月
「トレモロ〜無花果の家〜」上演
2002年
2月
「あめ時計」第12回下北沢演劇祭参加、町田演劇鑑賞会例会公演
2002年
10月
「夜のキリン」上演
2003年
4月
「天使の梯子」上演
2003年
11月
「アゲハ」上演
2004年
9月
「天使の梯子」上演
若手演出家コンクール優秀賞受賞
2005年
11月
「人魚の森」上演
「天使の梯子」所沢演劇をみる会、秩父演劇鑑賞会例会公演
2006年
9月
「カナリア」上演
2007年
2月
「天使の梯子」
町田演劇鑑賞会例会公演
2007年
10月
「人魚の森」上演
2008年
10月
第18回公演
「愛しい髪やさしい右手」上演
2009年
10月
第19回公演
「教会のみえる川辺で」上演
2010年
10月
第20回公演
「いつかの森へ」上演
2011年
10月

海市工房実験室
「連弾/白い砂音」上演

2012年
10月
第21回公演
「迷いアゲハ」上演
2015年
7月
第22回公演
「人魚の森」上演
 
 
 海市(Kaishi)-工房 

役と自身の心を一つに出来る俳優をめざしませんか?
その為にはまず“自分を知り”“感覚を育てること”が必要です。

・ 私は何を感じているのか?
・ どうすれば私の心は動くのか?
心とカラダを繋ぐには?


数分でもいい、一瞬だっていい「役を生きる」体験をしてみませんか?


写真:「人魚の森」 


日 程 2017年
1021(土)
PM 3:00~7:00

(時間は多少変更の可能性があります)
場所は新宿より15分程度のスタジオです。
受講料 3,000円
募集人数 20名程度
(応募者多数の場合、書類選考あり)
応募条件 俳優か俳優をめざしている方で、40歳位まで。
応募締切 10月18日(水)(必着)

※なるべくお早めにお申し込みください。
申し込み
方法
プロフィール(※参照)に顔写真を添付してメールにてお申し込み下さい。確認後、詳細をご連絡します。 

※プロフィール記載事項(漏れのないようチェックして下さい) 
・氏名(ふりがな)、・生年月日(年齢)、・住所、・電話、・携帯番号、・E-mail、・学歴と芸歴、・身長と体重、・応募動機、・海市(Kaishi)−工房観劇の有無とその作品名(観劇されていない方でも受講は可能です)
お問い合わせ 海市(Kaishi)−工房
TEL/FAX: 03(6300)5022
E-mail: YHZ05717@nifty.ne.jp  注:0からが数字です


お申し込みはコチラから

海市(Kaishi)−工房では1997年より下北沢を拠点に、オリジナル作品を上演しています。講師を務める代表小松幸作「天使の梯子」で若手演出家コンクール優秀賞受賞、集団独自の世界をめざすと共に、 しなやかで深い演技表現を探求しています。またTV等でシナリオライターとしても活躍中の しゅう史奈は、「あめ時計」で第一回AAF戯曲賞、「夜のキリン」でテアトロ新人戯曲賞佳作を受賞し、その完成度と叙情性を高く評価されています。独特な雰囲気と統一された方向性を大切にする海市(Kaishi)−工房では、出演者を基本的にメンバーとワークショップ参加者経験者のみとしています。ということで 参加者には公演に出演の可能性があります!

 
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